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anneau

Author:anneau
熱帯魚のプラティ(platyfish)のブログ。

記憶があやふやになりがちなのでメモ代わりにブログに記録しています。
過去の飼育ブログも整頓して少しずつここに載せていく予定です。

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自家産いろいろ

2012.07.09 00:00|飼育
育成混ぜこぜ水槽からのピックアップ=どれの仔かわかんない=家で混じり抜き的な。

最初の3枚はすべてまだSサイズ。
自家産7:8-1
たぶんサンセット(左)なので初期の持ち込み分だと思う。
サンセットは微妙だけど淡いオレンジにミラーはしっかりめ。
ライアじゃないけどこういうの好きなんです。
右のはゴールデンミラーワグ。


自家産7:8-2
注目して欲しいのは左の見切れてるやつ。
これはまぎれもなく白だっ!しかもミラー入り!
だけど悲しいかな、ノーマル鰭なのでした。がっくし。


自家産7:8-3
オレンジミラーワグのライアバーション。
たぶんブリハも入ってるのですが、ミラーのない部分がタイガーの縞っぽいですよね?


自家産レッドミッキーピン
亡きピン子1産目(持ち込み分)の仔のミッキーバーション。
2産目も含め大半がワグなんですが、この2匹だけはミッキー。そして成長早かった。
これでなんとなくオス親わかったっていう。
なんでワグじゃなくミッキーを撮ったのかって?それは掬う必要があっただけっていう。
Mサイズなりたてくらい。


自家産レッドワグ
ミルク黒斑(どちらかは不明)の持ち込み分の仔。
うーん、こうやってみると体色が濃いオレンジのサンセットワグにも見えなくもないけど
ぱっと見は完全に半透明のレッドワグです。
Lサイズになりたてくらい。

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5/29生まれ 経過

2012.07.08 09:05|飼育
レッドバック3産目(産卵箱最後の仔たち)の経過です。
サンセット祭りが始まってしまったので
まだライア判定にはちょっと早い大きさなのですがざっくり分けてみました。
5:29生まれ7:5-1
ライアっぽいの22匹

5:29生まれ7:5-2
ノーマルっぽい、もしくはまだライア化してないの24匹

プラケの大きさが違うので下の画像のはちっさく見えますが同腹同サイズの仔達です。
写真を撮るくせにアバウト(笑)


5:29生まれ7:5-3
生後約1ヶ月ちょいなのですが
う〜ん、やっぱりちゃんとこまめに世話しないと成長遅い。
まあ過密飼育のわりにー1匹だしまいっか。
(たしか☆じゃなくて水換えんときに吸い込んじゃった1匹だ^^;)

5:29生まれ7:5-4
一番古いライトが復活後徐々に白熱灯色みたいになっててきてるので(笑)
黄味がかってみえますが、自然光だとほぼ白体色に見えます。
ま、成長と共に色づいてきちゃう気がするけど。

今回はレッドバック率は何故か少ない3割弱くらい。
黒斑タイプも数匹いるのでオス親はブリハかな〜

4/26生まれ 経過

2012.06.01 23:59|飼育
4:26生まれ6:1-1

4:26生まれ6:1-2

4:26生まれ6:1-3

生後36日目
ライア化した仔をピックアップして撮ってみました。

体色:ほぼ白(画像3枚目の色味が実際に近いです)
ライア化:24匹中15匹(ラッキー確率?それか私の目がフシアナか?)
レッドバック:約半分
黒斑:8割くらい有り
いずれも「今のとこ」ですが。

という事でオス親は白ブリハだったって感じでしょか。
それと三叉はライアピンじゃなかったという事もわかったのでした〜

4/14生まれ 経過

2012.04.30 16:24|飼育
4:14生まれ4:30-1
生後約半月。
この仔たちから別々に育成しているのですが
数え間違ってなければ今のとこ落ちたのは1匹だけみたいです。
やっぱ稚魚育成初期は入れ物の大きさより混ぜないのが大事ってこと?

54匹中、オレンジ13匹。
親はミルク黒斑(ミラーなし)ライア。
1~2産目分はサンセット半々のミッキーか2スポット、数匹薄いワグだったけど
サンセット率からして今回分は半分くらいが今までと同じタイプで、
あと半分くらいが薄いゴールデンで尾筒にスポットがないタイプっぽいので
やっとブリハとの仔だったりするのかな?なんて思っています。


4:14生まれ4:30-2
尾ひれの真ん中が尖ってきてダイヤ型みたいになってる仔たちがいます。
いまのとこ15匹くらいかな?
中には背びれがライア化し始めてる仔もいるのですが
普通のピンの稚魚ともライアの稚魚とも違う形なのが気になってます。


(メモ)
数日テストして大丈夫そうだったのでヒーターとっぱらってみた。


3/8生まれ 経過

2012.04.06 21:13|飼育
ミルク黒斑ミラーライアの1産目の仔たちの生後約4週間目の経過を。

ゴールデンサンセットワグタイプ9匹
ゴールデンワグ(サンセットなし)タイプ7匹
約半々って感じですね。
(たぶん間違ってないとは思うけど稚魚全部一緒の育成水槽から抜いたんで1匹くらい誤差あるかも)
3:8生まれ4:6-1

3:8生まれ4:6-2
画像はサンセットじゃないタイプの仔たち。
ミラーはあったりなかったりですが
赤縞はほぼ全部にみられる気がします。

サンセットタイプの仔たちは写真撮るのを思いつく前に
60cm水槽に放してしまったので次の経過の時にでも。
そっちの仔たちにも赤縞でてるかもしれないんですが
赤縞より体色の色の濃さが勝ってるのでわかりません〜(笑)

ところでブリハレッドバックサンセットって見た事ない気がするんですけど
そゆのってどういう風になるんでしょね?ほぼレッド?(笑)
てか赤の3つの要素を全部持てるもんなんでしょか???

ちなみにサンセットタイプの仔は
3:1生まれ3:23
(ミルク黒斑ミラーなしライア1産目の仔、生後約3週間目の時)
これのスポット抜いてワグにした感じ。

同じに育ててるのにミラーなしライアの仔たちより発育が悪く
まだ細長い稚魚体型なのが気になります。
ということでエサを半狂乱になって食べる成魚達と再び一緒にして
つられてペースアップを狙ってみる事にしました。


持ち込み腹なのであくまでも♂親は不明ですが
たぶんゴールデンサンセットワグの♂だったんじゃないかと思われます。
でも今の所ピンテール化してる仔が見当たらないのでノーマルだったのかなぁ。
いあでもノーマルのゴールデンサンセットワグなんてあの水槽にいたっけか?
ピン子の仔(生後1週間)はもうピンテール化してる仔いるしなぁ・・・
あのピンテール♂がピン子とノーマルの仔だったとか???
あ〜でもまだライア化が始まったばかりなんだしもう少し大きくならないとわかんないよね〜
なんてぶつくさ考えても仕方ないのに考えてみるのがちょっと楽しかったりします(笑)
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